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後遺障害等級認定・自賠責保険請求手続 ご相談をご検討の方へ

後遺障害等級認定の申請のこと、自賠責保険請求手続のお悩みなど……
お気軽にご相談ください

「後遺障害等級認定手続き」の豊富な経験と実績で、
ヨネツボはあなたの力になります!!

豊富な「後遺障害等級認定手続き」の事例(ヨネツボ事例集)に基づき、
自信をもってご相談にお応えします!

ヨネツボ行政書士法人は、被害者請求による後遺障害手続きの専門事務所として、外傷性頸部症候群、RSD、PTSD、高次脳機能障害、脳脊髄液減少症など、特に、目に見えづらい後遺障害について、豊富な経験があります。この豊富な経験は、認定実績として裏付けることができます。

下記の[表1]はヨネツボ行政書士法人の平成22年度の認定実績です。全体の申請件数は515件、そのうち等級として認定された件数(認定実績)は381件(73.9%)でした。

後遺障害の初回請求の申請件数は300件、そのうち認定実績は258件(86.0%)でした。
また、異議申立の申請件数は215件、そのうち認定実績は123件(57.2%)でした。

非該当からの異議申立の申請件数は129件、認定実績は94件(72.8%)でした。

ちなみに、平成21年度の損害保険料率算出機構の異議申立の審査結果は、審査件数9,642件に対し、等級変更があったのは702件(7.28%)でした。

年度が異なるので単純には比較できませんが、異議申立については、全国で7.28%が変更されているのに対し、ヨネツボは57.2%の変更実績があります。なかでも、非該当からの異議申立は72.8%の変更実績があります。また、全体で702件の変更に対し、ヨネツボは123件の変更実績があり、日本全体の1割以上を占めていると思われます。

行政書士業界において、これだけの実績のある事務所はほかにないと思います。

後遺障害認定について、なぜ"経験と実績"が大切なのか、その理由をご紹介します。
『行政書士と自賠責業務』のページへ

[表1] 平成22年度 ヨネツボ行政書士法人の認定実績

  申請件数 認定実績件数(%)
全体の申請件数 515件
(362件)
381件(73.9%)
(240件(66.3%))
後遺障害 初回請求 300件
(153件)
258件(86.0%)
(134件(87.5%))
後遺障害 異議申立 215件
(209件)
123件(57.2%)
(106件(50.7%))
内、非該当からの異議申立 129件
(109件)
94件(72.8%)
(83件(76.1%))

()内は平成21年実績です。

[表2] 平成21年度 損害保険料率算出機構の異議申立の審査結果

  審査件数 等級変更あり件数(%)
後遺障害(※2)異議申立 9,642件 702件(7.28%)

2 高次脳機能障害、非器質性精神障害を除く。

損害保険料率算出機構『自動車保険の概況 平成22年度(平成21年度データ)』より

「あるがまま」そして「安心と納得」

異議申立の結果、等級変更される割合も、ヨネツボの実績(50.7%)が全国平均(7.28%)を大きく上回っております。その理由は、ヨネツボ行政書士法人には豊富な実績(ヨネツボ事例集)があるからです。

ヨネツボ行政書士法人は決して等級の「獲得」を目指す事務所ではありません。被害者の後遺症の「あるがまま」の状態が、適正な後遺障害等級として認定されるように、プロとして病院同行、医師面談、文書照会など調査立証を行い、被害者請求の手続を行う事務所です。この方針ため、相談の際に、過去の事例に照らし、可能性が低いと思われるものについては、誠実に説明責任を果たす努力をしております。このため、相談者様からも「被害者請求をすべきかどうかの見極めにとても役に立った」と喜ばれております。もちろん、可能性が低くても、お客様のご希望があれば、「安心と納得」をモットーに、社員一同、全力でお力になります。なぜなら、社員の多くが後遺症を抱え、「痛み」がわかるからです。

なお、表1の統計結果が示すように、後遺障害の手続きについては、初回請求からのご依頼のほうが、異議申立からのご依頼より断然有利となっております。このため、ヨネツボ行政書士法人は、等級認定については、初回から被害者請求で行うことをおすすめします。

相談を受けたからといって、必ずしも依頼をする必要はありません。依頼されるか迷っている場合も、是非、お気軽にご相談ください。

初回電話相談は無料、来所相談は1時間3,000円(税込)となっております。

後遺障害等級認定・自賠責保険請求手続のご相談はヨネツボ行政書士法人

全国対応のヨネツボ

 ヨネツボ行政書士法人は、平成10年の創業以来、交通事故の後遺障害等級認定手続・異議申立の専門事務所として、これまで、全国47都道府県の被害者様からご依頼を受けてまいりました。
ヨネツボ行政書士法人は、全国対応しております。東京、大阪の直営事務所のほか、名古屋、信越(新潟市)、北海道(札幌市)にパートナー事務所(ヨネツボ行政書士法人からは独立・自営)があります。今後も、直営事務所、のれん分け事務所を設置し、国民の利便に資するため、全国規模で、被害者請求の普及に努めてまいります。

被害者請求に関する相談

[後遺障害認定、被害者請求の相談事例]
後遺障害認定については、初回から被害者請求で行いたい
  1. 認定される可能性があるかないか、とりあえず相談して、今後の方向性を決めたい。
  2. 保険会社の対応がよくなかったので、後遺障害の手続きは被害者請求をしたい。
  3. 医師もヘルニアが事故の因果関係についてはわからないといっているが、自分としては事故から症状が出ているので、認定を受けたい。
  4. 症状固定の話がでているが、今後の手続きをどうすればよいのか、よくわからない。
  5. 症状が強く残っているが、周りからは理解されないという、二重の苦しみに困っている。
頚椎(腰椎)捻挫後の「目に見えづらい後遺症」(痛み、しびれ、めまい、頭痛など)についての異議申立て。
  1. 頚部痛、腰痛などで、他覚的異常所見に乏しく、後遺障害が非該当とされたが、異議申立をしたい。
  2. 頚椎(腰椎)捻挫後の上肢下肢(手足)のシビレ・痛みで14級が認定されたが、12級を求め異議申立てをしたい。
  3. 低髄液圧症候群(脳脊髄液減少症状)と診断されたが、後遺障害は非該当だった。
高次脳機能障害、痛み、RSDなどの「目に見えづらい後遺症」についての異議申立て。
  1. 高次脳機能障害の認定結果について、これで妥当なのか、異議申立てをすべきなのか、わからない。
  2. 骨折後の疼痛(痛み)について、異議申立てをしたい。
  3. RSD(反射性交感神経性ジストロフィー)と診断されたが、後遺障害の認定結果について不服だ。
被害者請求の相談
  1. 加害者が任意保険に未加入で、自賠責保険にしか請求できない。
  2. 自分に大きな過失があるとされ、加害者側の保険会社が対応してくれない。
  3. 治療費など、被害者請求をしたい。
  4. 休業損害を自賠責に請求したい。
  5. 後遺障害の認定を被害者請求でしたい。
  6. 死亡事故の手続き方法を知りたい。
その他、交通事故や後遺障害に関する手続きや書類作成に関する相談
  1. 事故発生から、解決までの流れの中で、どのような手続きがあるのか知りたい。
  2. 治療の打ち切りや症状固定をいわれているが、今後、どのような手続きがあるか知りたい。
  3. 保険会社から送られてきた書類の見方や意味を教えてほしい。
  4. 保険のことを知りたい。
  5. 困り事、悩み事を解決するために、行政書士として作成できる書類があればつくってほしい。
[相談のタイミング]

交通事故や後遺障害に関し、困り事、悩み事、知りたい事がありましたら、
いつでもお気軽にお問い合わせください。

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