交通事故・後遺障害認定のことならヨネツボ行政書士法人。【被害者側専門】【全国対応】

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あなたの後遺障害認定を全力でサポートします。弁護士か行政書士かでお悩みの方示談交渉は弁護士へ、後遺障害等級認定は専門のヨネツボへ

【年末年始休暇のお知らせ】
12月28日から1月5日までがお休みです。6日から通常営業となります。

症状が残ってしまった場合
納得の解決のためには、
適正な等級認定が必要!

適正な書類を提出し、適正な慰謝料をもらいましょう。

ヨネツボの実績

認定された6人に1人がヨネツボ

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日本全体の異議申立て認定件数の内
約6人に1人がヨネツボグループによる
認定手続き。

初回の認定率80%

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5,000件以上の過去の類似する事例
から分析、適正な医学的証拠集めにより、
80%以上の高い認定率。

申請件数5,000件以上

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後遺障害等級認定手続きに
特化しており、創業以来約20年、
5,000件以上の申請実績。

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弁護士×行政書士のタッグで納得の解決へ

「ヨネツボによる等級認定」×「弁護士による示談交渉」で、
慰謝料請求は鬼に金棒です。

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交通事故 後遺障害の解決の手引

これさえ読めば誰でも交通事故発生から後遺障害等級認定、
納得の事故解決までよくわかる!

ヨネツボ行政書士法人は1998年の創業以来
等級認定手続に専門特化!

行政書士は気軽!
行政書士は安い!
行政書士は専門!

※自賠責保険は、被害者保護を目的として、我が国の運輸行政の一環として設けられた社会保障的制度です。 自賠責保険会社は民間の保険会社ですが、国の強制保険を扱う限りにおいては、行政庁といえます。

餅は餅屋、後遺症はヨネツボ

ヨネツボにご依頼いただいた被害者さまの9割の方が
もっと早く相談しておけばよかった」
と、おっしゃいます。

適正な等級認定のための三原則 早期相談 書類が命 初回が肝心
ヨネツボが選ばれる理由

ヨネツボの料金案内

相談料0円
被害者請求手続(簡易な自賠責請求)3万円
ヨネツボ式後遺障害認定手続「じぶん認定™」21万円
行政書士手数料の後払・分割払も対応

※診断書代、医療機関へのお支払い、交通費の実費は含まれておりません。

後遺障害認定事例

2016年12月08日
心停止後の脳梗塞による高次脳機能障害 被害者請求で2級1号に認定
部位
頭部・膝関節・足関節
症状
高次脳機能障害・下肢の可動域制限や痛み
ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所
行政書士太田 満 北海道
2016年12月05日
右中足骨骨折に伴う右足部痛、右下腿骨骨折に伴う右下腿部痛で後遺障害非該当から併合14級に認定。本人帯同の医師面談が決め手に
部位
右脛骨骨幹部骨折、左中足骨骨折、右腓骨近位端骨折
症状
右足部痛、右下腿部痛
ヨネツボ名古屋行政書士事務所
行政書士小泉 真吾 愛知
2016年06月06日
ご家族の諦めない気持ちが当事務所へのお問合わせのきっかけ。非該当から14級認定へ
部位
症状
膝痛
ヨネツボ行政書士法人 東京事務所
行政書士米中 幸正 東京
同じようなケースはございませんか?事例一覧

被害者さまの声

「ヨネツボ様でダメなら何処でも駄目だろうと」異議申立(再請求)で12級認定。
3度に渡る非該当から認定。常に励まし、気持ちに寄り沿って支えて下さった事、
この先もずっと忘れません。
私と同じく事故で悩んでいる方がいるならば、迷わずヨネツボさんを紹介したい。
多くの被害者様から喜びの声を頂いております

よくある質問

Q.相談料はいくらでしょうか?
A.ご相談は、無料です。
Q.着手金を用意できなくても、依頼できますか?
A.後払いや分割払いも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
Q.支払い方法について知りたいです。
A.手数料の大半は後払いです。つまり、認定結果を受けて、自賠責保険からの入金後の精算となります。どうぞ、ご安心ください。
Q.依頼してから認定結果がでるまで、どのくらいの時間がかかりますか?
A.初回請求で申請から1〜2ヶ月、異議申し立ては2〜4ヶ月が目安です。
複雑な事案の場合、これより長くかかる場合もございます。
また、依頼してから申請までのお時間は、お医者様が医証作成に要する時間に左右されます。
その他よくお受けするご質問はこちら

被害者さまへのメッセージ

米中 幸正

米中 幸正

法人代表

1955年自動車損害賠償保障法制定の年に生まれる。 交通や交通事故に密接な業界を経て、平成10年4月2日、行政書士米中幸正事務所として独立開業。以来、一貫して交通事故業務に精励する。

頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、首の手術を経験。他の人に理解されにくい後遺症を「後遺障害等級」で適正評価に。

私自身、頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、その治療のため、首の手術をした経験があります。

痛みやシビレは目に見えづらいため、他の人からなかなか理解されない症状です。これは後遺障害の等級としても認定されづらい症状でもあります。 私たちは、交通事故被害者様が抱える、特に目に見えづらい「後遺症」が「後遺障害等級」として適正に評価されるよう、自賠責保険への被害者請求に取り組んでいます。

「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます。「悔いを残さない!」そのためにも自賠責保険の「後遺障害等級」の実務については、私たちヨネツボに是非ご相談ください。

大坪 力基

法人副代表

1972年東京生まれ。 法政大学博士(政治学)。台湾国立中山大学政治学研究所留学。法政大学、放送大学、杏林大学の講師などを歴任。中国語も話す。

交通事故解決後も、依頼者様の良き相談相手として、末永いお付き合いをさせていただけるよう、全力を尽くします。

私自身、子供の頃落下事故で左手首を複雑骨折し、手首の可動域に制限があります。

私たちは、後遺障害等級の認定結果に不服がある方から、再請求(いわゆる異議申立て)手続を受任することが多くあります。手続の結果、上位の等級に変更されることがしばしばあります。

ですが、前回の認定結果に間違いがあったわけではありません。単に、前回申請時の提出資料が、「後遺症」の実体を表現するのには、不足だったというだけのことです。

なぜなら、医療機関は治療の場であって、後遺障害手続のための検査機関では必ずしもないからです。

具体的な症状である「後遺症」が、制度である「後遺障害等級」として評価されるために、自賠責保険(被害者請求)の手続を専門とする行政書士に、一度、相談されてみてはいかがでしょうか。

ヨネツボ行政書士法人について

被害者さまを安心と納得へ導くスペシャリスト

私たちは1998年創業以来、後遺障害等級認定手続きのみに特化し、
申請件数5,000件を超える豊富な経験と実績による高いノウハウがあります。
過去の類似する事例から分析、医療調査による裏付け、ツボを押さえた書類作成で適正な評価を。
土台(等級認定)がしっかりしていれば、示談・訴訟も有利に運べます!
事務所にお越しいただいたからといって、依頼しなければならないということはありません。
遠慮なく無料相談をご利用ください。

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