交通事故・後遺障害認定のことならヨネツボ行政書士法人。【被害者側専門】【全国対応】

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あなたの後遺障害認定を全力でサポートします。等級認定は行政に関する手続きです。専門のヨネツボ行政書士法人へ

症状が残ってしまった場合
納得の解決のためには、
適正な等級認定が必要!

適正な書類を提出し、適正な慰謝料をもらいましょう。

ヨネツボの実績

認定された6人に1人がヨネツボ

認定された6人に1人がヨネツボ

日本全体の異議申立て認定件数の内
約6人に1人がヨネツボグループによる
認定手続き。

初回の認定率80%

初回の認定率80%

5,000件以上の過去の類似する事例
から分析、適正な医学的証拠集めにより、
80%以上の高い認定率。

申請件数5,000件以上

申請件数5,000件以上

後遺障害等級認定手続きに
特化しており、創業以来約20年、
5,000件以上の申請実績。

ヨネツボの実績はこちら

ヨネツボのトリセツ

「ヨネツボによる等級認定」×「弁護士による示談交渉」で、
慰謝料請求は鬼に金棒です。

トリセツを見る

ヨネツボ行政書士法人は1998年の創業以来
等級認定手続に専門特化!

行政書士は気軽!
行政書士は安い!
行政書士は専門!

※自賠責保険は、被害者保護を目的として、我が国の運輸行政の一環として設けられた社会保障的制度です。 自賠責保険会社は民間の保険会社ですが、国の強制保険を扱う限りにおいては、行政庁といえます。

餅は餅屋、後遺症はヨネツボ

ヨネツボにご依頼いただいた被害者さまの9割の方が
もっと早く相談しておけばよかった」
と、おっしゃいます。

適正な等級認定のための三原則 早期相談 書類が命 初回が肝心
ヨネツボが選ばれる理由

ヨネツボの料金案内

相談料0円
被害者請求手続(簡易な自賠責請求)3万円
ヨネツボ式後遺障害認定手続「じぶん認定™」21万円
行政書士手数料の後払・分割払も対応

※診断書代、医療機関へのお支払い、交通費の実費は含まれておりません。

極力費用をかけたくない方、自力で頑張りたい方のために、本人申請サポートもご用意しております。

交通事故はご自身でも解決が可能です。

日曜日相談会のお知らせ
(完全事前予約制)

毎週日曜日に東京八丁堀にて無料相談会を実施しております。
すぐにご予約でいっぱいになる状況ですので、できるだけ早くご予約されることをお薦め致します。
できるだけ多くの被害者様の助けとなれるよう相談時間1時間とさせて頂いております。ご了承下さい。
平日の相談も、土曜日の相談も、日曜日の相談会もすべて相談無料ですのでご安心下さい。
※日曜日は、相談中の電話対応ができない状況です。予めご了承ください。

日曜日、無料相談会の詳細はこちら

後遺障害認定事例

2016年07月20日
胸骨骨折、背部挫傷で後遺障害14級9号に認定。交通事故初期撮影の画像が決め手に。
部位
胸骨骨折后、背部挫傷
症状
背部から腰部にかけての痛み
ヨネツボ名古屋行政書士事務所
行政書士小泉 真吾 愛知
2016年07月07日
膝のぐらつき 被害者請求で12級7号から10級11号認定
部位
膝関節
症状
動揺性(ぐらつき)、痛み
ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所
行政書士太田 満 北海道
2016年06月06日
ご家族の諦めない気持ちが当事務所へのお問合わせのきっかけ。非該当から14級認定へ
部位
症状
膝痛
ヨネツボ行政書士法人 東京事務所
行政書士米中 幸正 東京
同じようなケースはございませんか?事例一覧

被害者さまの声

「ヨネツボ様でダメなら何処でも駄目だろうと」異議申立(再請求)で12級認定。
3度に渡る非該当から認定。常に励まし、気持ちに寄り沿って支えて下さった事、
この先もずっと忘れません。
私と同じく事故で悩んでいる方がいるならば、迷わずヨネツボさんを紹介したい。
多くの被害者様から喜びの声を頂いております

よくある質問

Q.相談料はいくらでしょうか?
A.ご相談は、無料です。
Q.着手金を用意できなくても、依頼できますか?
A.後払いや分割払いも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
Q.支払い方法について知りたいです。
A.手数料の大半は後払いです。つまり、認定結果を受けて、自賠責保険からの入金後の精算となります。どうぞ、ご安心ください。
Q.依頼してから認定結果がでるまで、どのくらいの時間がかかりますか?
A.初回請求で申請から1〜2ヶ月、異議申し立ては2〜4ヶ月が目安です。
複雑な事案の場合、これより長くかかる場合もございます。
また、依頼してから申請までのお時間は、お医者様が医証作成に要する時間に左右されます。
その他よくお受けするご質問はこちら

被害者さまへのメッセージ

米中 幸正

米中 幸正

法人代表

1955年自動車損害賠償保障法制定の年に生まれる。 交通や交通事故に密接な業界を経て、平成10年4月2日、行政書士米中幸正事務所として独立開業。以来、一貫して交通事故業務に精励する。

頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、首の手術を経験。他の人に理解されにくい後遺症を「後遺障害等級」で適正評価に。

私自身、頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、その治療のため、首の手術をした経験があります。

痛みやシビレは目に見えづらいため、他の人からなかなか理解されない症状です。これは後遺障害の等級としても認定されづらい症状でもあります。 私たちは、交通事故被害者様が抱える、特に目に見えづらい「後遺症」が「後遺障害等級」として適正に評価されるよう、自賠責保険への被害者請求に取り組んでいます。

「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます。「悔いを残さない!」そのためにも自賠責保険の「後遺障害等級」の実務については、私たちヨネツボに是非ご相談ください。

大坪 力基

法人副代表

1972年東京生まれ。 法政大学博士(政治学)。台湾国立中山大学政治学研究所留学。法政大学、放送大学、杏林大学の講師などを歴任。中国語も話す。

交通事故解決後も、依頼者様の良き相談相手として、末永いお付き合いをさせていただけるよう、全力を尽くします。

私自身、子供の頃落下事故で左手首を複雑骨折し、手首の可動域に制限があります。

私たちは、後遺障害等級の認定結果に不服がある方から、再請求(いわゆる異議申立て)手続を受任することが多くあります。手続の結果、上位の等級に変更されることがしばしばあります。

ですが、前回の認定結果に間違いがあったわけではありません。単に、前回申請時の提出資料が、「後遺症」の実体を表現するのには、不足だったというだけのことです。

なぜなら、医療機関は治療の場であって、後遺障害手続のための検査機関では必ずしもないからです。

具体的な症状である「後遺症」が、制度である「後遺障害等級」として評価されるために、自賠責保険(被害者請求)の手続を専門とする行政書士に、一度、相談されてみてはいかがでしょうか。

竹尾 七海

特定行政書士

1人では解消しきれない不安や疑問を一緒に考え、“安心と納得”を感じていただけるようお手伝いさせていただきます。

ヨネツボ行政書士法人は自賠責保険(被害者請求)の手続を専門とする事務所です。「後遺症」は外から見てわからないものも多く、そのありのままの症状(「後遺症」)を適正に評価(「後遺障害等級」)してもらうことが難しい場合があります。

そのため、適正な評価へとつながるよう、情報不足を補い、お客様お1人お1人に合った個別具体的な方法を考え手続きを行なっております。

交通事故に遭われた方においては、「これからどのように進めていけばいいのだろう」「治療費は誰が払うのか」「後遺症が残ったらどうしよう」、など一度にたくさんの心配事が増えます。1人ではなかなか解消しきれない不安や疑問を一緒に考え、少しでも皆様に“安心と納得”を感じていただけるようお手伝いさせていただきます。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

大竹 光徳

行政書士

初めてのこと・分からないことに日々直面して、不安になっておられませんか。 不安を軽減し、一人一人の状況・症状に即した手続きを行います。

ホームページをご覧いただいた方の多くが、予期せぬ交通事故に初めて遭われ、不安な思いでいらっしゃることとお察しします。また、保険会社から治療費打切と言われたり、治療を続けているのに症状が長引いていたり、どうしたらいいのか分からない、そんな思いの方も多いと思います。

私たちヨネツボ行政書士法人は、主に自賠責保険被害者請求手続、中でも治療を続けても症状が残ってしまった方々の後遺障害申請手続を行っております。

たとえば、残った症状は「後遺症」とはいえますが、「後遺障害」ではありません。申請をして、認定されて、はじめて「後遺障害」となります。

ところが、交通事故で受傷された方の多くが抱えている捻挫や打撲後の痛み・しびれなど、いわゆる「目に見えにくい症状」は一般的に認定されにくい側面があり、その他の症状でも、提出する情報が不足しているために認定されない、ということをよくお見受けします。

かく言う私自身、ヨネツボで働き始める以前はこのような手続きがあることを知りませんでした。

実際に初めて事故に遭われた方におかれてはなおさら、初めてのこと・分からないことに日々直面して、不安になっておられるのではないでしょうか。

私たちはそのような不安を軽減し、お客様一人一人の状況・症状に即した手続きを行っております。

些細なことで構いません。いつでもお気軽にお問い合わせください。

植薗 由香里

お客様サービスセンター主任

まずは安心して、少しの勇気を出してお電話ください。必ず、お力にならせていただきます。

数あるホームページの中で、ヨネツボ行政書士法人へ無事にたどり着くことができたことに、まずは一安心です。

私は交通事故ではないのですが、約10年程前に突然大病をわずらい、脳神経外科医で神の手と言われている福島孝徳先生に幸運にも出会う事ができ、命を助けていただきました。それも、当時の職場の先輩方々のお力があってのことです。

そういった経験もあり、微力ながら交通事故で困られている方の手助けをしたいと思い、平成20年よりヨネツボ行政書士法人で働いております。

交通事故に遭われて、お身体も心も不安でいっぱいなこととお察しいたします。必ず、スタッフ全員で解決の道しるべをご案内させていただきます。

少しの勇気を振り絞っていただき、安心してお電話ください。

ヨネツボ行政書士法人について

被害者さまを安心と納得へ導くスペシャリスト

私たちは1998年創業以来、後遺障害等級認定手続きのみに特化し、
申請件数5,000件を超える豊富な経験と実績による高いノウハウがあります。
過去の類似する事例から分析、医療調査による裏付け、ツボを押さえた書類作成で適正な評価を。
土台(等級認定)がしっかりしていれば、示談・訴訟も有利に運べます!
事務所にお越しいただいたからといって、依頼しなければならないということはありません。
遠慮なく無料相談をご利用ください。

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