交通事故・後遺障害認定のことならヨネツボ行政書士法人。【被害者側専門】【全国対応】

0120-5140-45 平日 9:30~18:30 / 土曜日 10:00~15:00

あなたの後遺障害認定を全力でサポートします。等級認定は行政に関する手続きです。専門のヨネツボ行政書士法人へ

症状が残ってしまった場合
納得の解決のためには、
適正な等級認定が必要!

適正な書類を提出し、適正な慰謝料をもらいましょう。

ヨネツボの実績

認定された6人に1人がヨネツボ

認定された6人に1人がヨネツボ

日本全体の異議申立て認定件数の内
約6人に1人がヨネツボグループによる
認定手続き。

初回の認定率80%

初回の認定率80%

5,000件以上の過去の類似する事例
から分析、適正な医学的証拠集めにより、
80%以上の高い認定率。

申請件数5,000件以上

申請件数5,000件以上

後遺障害等級認定手続きに
特化しており、創業以来約20年、
5,000件以上の申請実績。

ヨネツボの実績はこちら

弁護士×行政書士のタッグで納得の解決へ

「ヨネツボによる等級認定」×「弁護士による示談交渉」で、
慰謝料請求は鬼に金棒です。

トリセツを見る

交通事故 後遺障害の解決の手引

これさえ読めば誰でも交通事故発生から後遺障害等級認定、
納得の事故解決までよくわかる!

ヨネツボ行政書士法人は1998年の創業以来
等級認定手続に専門特化!

行政書士は気軽!
行政書士は安い!
行政書士は専門!

※自賠責保険は、被害者保護を目的として、我が国の運輸行政の一環として設けられた社会保障的制度です。 自賠責保険会社は民間の保険会社ですが、国の強制保険を扱う限りにおいては、行政庁といえます。

餅は餅屋、後遺症はヨネツボ

ヨネツボにご依頼いただいた被害者さまの9割の方が
もっと早く相談しておけばよかった」
と、おっしゃいます。

適正な等級認定のための三原則 早期相談 書類が命 初回が肝心
ヨネツボが選ばれる理由

ヨネツボの料金案内

相談料0円
被害者請求手続(簡易な自賠責請求)3万円
ヨネツボ式後遺障害認定手続「じぶん認定™」21万円
行政書士手数料の後払・分割払も対応

※診断書代、医療機関へのお支払い、交通費の実費は含まれておりません。

後遺障害認定事例

2016年09月12日
 弁護士の先生より紹介を受け、首の痛み、腕のしびれについて後遺障害非該当から異議申立を被害者請求し、14級9号に認定。
部位
頚部挫傷
症状
頚部痛、右前腕しびれ・放散痛
ヨネツボ名古屋行政書士事務所
行政書士小泉 真吾 愛知
2016年08月18日
右腰・右股関節の痛み 再申請で非該当から併合12級に等級変更されました
部位
腰・右股関節
症状
痛み
ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所
行政書士太田 満 北海道
2016年06月06日
ご家族の諦めない気持ちが当事務所へのお問合わせのきっかけ。非該当から14級認定へ
部位
症状
膝痛
ヨネツボ行政書士法人 東京事務所
行政書士米中 幸正 東京
同じようなケースはございませんか?事例一覧

被害者さまの声

「ヨネツボ様でダメなら何処でも駄目だろうと」異議申立(再請求)で12級認定。
3度に渡る非該当から認定。常に励まし、気持ちに寄り沿って支えて下さった事、
この先もずっと忘れません。
私と同じく事故で悩んでいる方がいるならば、迷わずヨネツボさんを紹介したい。
多くの被害者様から喜びの声を頂いております

よくある質問

Q.相談料はいくらでしょうか?
A.ご相談は、無料です。
Q.着手金を用意できなくても、依頼できますか?
A.後払いや分割払いも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
Q.支払い方法について知りたいです。
A.手数料の大半は後払いです。つまり、認定結果を受けて、自賠責保険からの入金後の精算となります。どうぞ、ご安心ください。
Q.依頼してから認定結果がでるまで、どのくらいの時間がかかりますか?
A.初回請求で申請から1〜2ヶ月、異議申し立ては2〜4ヶ月が目安です。
複雑な事案の場合、これより長くかかる場合もございます。
また、依頼してから申請までのお時間は、お医者様が医証作成に要する時間に左右されます。
その他よくお受けするご質問はこちら

被害者さまへのメッセージ

米中 幸正

米中 幸正

法人代表

1955年自動車損害賠償保障法制定の年に生まれる。 交通や交通事故に密接な業界を経て、平成10年4月2日、行政書士米中幸正事務所として独立開業。以来、一貫して交通事故業務に精励する。

頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、首の手術を経験。他の人に理解されにくい後遺症を「後遺障害等級」で適正評価に。

私自身、頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、その治療のため、首の手術をした経験があります。

痛みやシビレは目に見えづらいため、他の人からなかなか理解されない症状です。これは後遺障害の等級としても認定されづらい症状でもあります。 私たちは、交通事故被害者様が抱える、特に目に見えづらい「後遺症」が「後遺障害等級」として適正に評価されるよう、自賠責保険への被害者請求に取り組んでいます。

「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます。「悔いを残さない!」そのためにも自賠責保険の「後遺障害等級」の実務については、私たちヨネツボに是非ご相談ください。

大坪 力基

法人副代表

1972年東京生まれ。 法政大学博士(政治学)。台湾国立中山大学政治学研究所留学。法政大学、放送大学、杏林大学の講師などを歴任。中国語も話す。

交通事故解決後も、依頼者様の良き相談相手として、末永いお付き合いをさせていただけるよう、全力を尽くします。

私自身、子供の頃落下事故で左手首を複雑骨折し、手首の可動域に制限があります。

私たちは、後遺障害等級の認定結果に不服がある方から、再請求(いわゆる異議申立て)手続を受任することが多くあります。手続の結果、上位の等級に変更されることがしばしばあります。

ですが、前回の認定結果に間違いがあったわけではありません。単に、前回申請時の提出資料が、「後遺症」の実体を表現するのには、不足だったというだけのことです。

なぜなら、医療機関は治療の場であって、後遺障害手続のための検査機関では必ずしもないからです。

具体的な症状である「後遺症」が、制度である「後遺障害等級」として評価されるために、自賠責保険(被害者請求)の手続を専門とする行政書士に、一度、相談されてみてはいかがでしょうか。

ヨネツボ行政書士法人について

被害者さまを安心と納得へ導くスペシャリスト

私たちは1998年創業以来、後遺障害等級認定手続きのみに特化し、
申請件数5,000件を超える豊富な経験と実績による高いノウハウがあります。
過去の類似する事例から分析、医療調査による裏付け、ツボを押さえた書類作成で適正な評価を。
土台(等級認定)がしっかりしていれば、示談・訴訟も有利に運べます!
事務所にお越しいただいたからといって、依頼しなければならないということはありません。
遠慮なく無料相談をご利用ください。

ヨネツボに無料で相談する 0120-5140-45 メールで無料相談する