交通事故・後遺障害認定のことならヨネツボ行政書士法人 【被害者側専門】【全国対応】

電話番号:03-5540-8455平日9:00~17:00※全国対応

あなたの後遺障害認定を米中・大坪が直接サポートします。適正な等級認定は、機械的、事務的な作業では決して得られません。100人の被害者がいれば100通りの手続きがあるはずです。ヨネツボは一人一人の被害者様に合った認定手続きをご提案します。

このようなお悩みや不安を抱えて
いらっしゃる方は、
ぜひヨネツボにご相談ください

【専門事務所とのコミュニケーション】

【お医者様とのコミュニケーション】

「対話」と「現場」を重視するヨネツボ

弁護士×行政書士の組合せで納得の解決へ

「ヨネツボによる等級認定」×「弁護士による示談交渉」で、
慰謝料請求は鬼に金棒です。

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ヨネツボの実績

認定された6人に1人がヨネツボ

認定された6人に1人がヨネツボ

日本全体の異議申立て認定件数の内
約6人に1人がヨネツボグループによる
認定手続き。

初回の認定率80%

初回の認定率80%

5,000件以上の過去の類似する事例
から分析、適正な医学的証拠集めにより、
80%以上の高い認定率。

申請件数5,000件以上

申請件数5,000件以上

後遺障害等級認定手続きに
特化しており、創業以来約20年、
5,000件以上の申請実績。

ヨネツボの実績はこちら

交通事故 後遺障害の解決の手引

これさえ読めば誰でも交通事故発生から後遺障害等級認定、
納得の事故解決までよくわかる!

症状が残ってしまった場合
納得の解決のためには、
適正な等級認定が必要!

適正な書類を提出し、適正な慰謝料をもらいましょう。

ヨネツボ行政書士法人は1998年の創業以来
後遺障害等級認定手続に専門特化!

行政書士は気軽!
行政書士は安い!
行政書士は専門!

※自賠責保険は、被害者保護を目的として、我が国の運輸行政の一環として設けられた社会保障的制度です。 自賠責保険会社は民間の保険会社ですが、国の強制保険を扱う限りにおいては、行政庁といえます。

選ばれる理由

ヨネツボにご依頼いただいた被害者さまの9割の方が
もっと早く相談しておけばよかった」
と、おっしゃいます。

適正な等級認定のための三原則 早期相談 書類が命 初回が肝心
ヨネツボが選ばれる理由

ヨネツボの料金案内
後遺障害認定手続は
100人いれば100とおりの方法があります。誰一人同じではありません。

手数料の後払・分割払も対応

※診断書代、医療機関へのお支払い、交通費の実費は含まれておりません。

後遺障害認定事例

2017年11月04日
「事前認定」で非該当、弁護士から相談を受け異議申立で後遺障害14級9号に認定
部位
症状
首の痛み、右腕のしびれ
ヨネツボ北海道おおた行政書士事務所
行政書士太田 満 北海道
2017年11月02日
大型バイク同乗中に転倒し左足を関節脱臼骨折 事前認定にて非該当なるも弊所にご依頼後、被害者請求・異議申立で後遺障害10級10号に認定
部位
左足
症状
左足関節部痛 左足関節可動域制限
ヨネツボ名古屋行政書士事務所
行政書士小泉 真吾 愛知
2017年06月26日
ご家族の諦めない気持ちが当事務所へのお問合わせのきっかけ。非該当から14級認定へ
部位
症状
膝痛
ヨネツボ行政書士法人 東京事務所
行政書士米中 幸正 東京
同じようなケースはございませんか?事例一覧

被害者さまの声

「ヨネツボ様でダメなら何処でも駄目だろうと」異議申立(再請求)で12級認定。
3度に渡る非該当から認定。常に励まし、気持ちに寄り沿って支えて下さった事、
この先もずっと忘れません。
私と同じく事故で悩んでいる方がいるならば、迷わずヨネツボさんを紹介したい。
多くの被害者様から喜びの声を頂いております

よくある質問

Q.相談料はいくらでしょうか?
A.ご相談は、無料です。
Q.着手金を用意できなくても、依頼できますか?
A.後払いや分割払いも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
Q.支払い方法について知りたいです。
A.手数料の大半は後払いです。つまり、認定結果を受けて、自賠責保険からの入金後の精算となります。どうぞ、ご安心ください。
Q.依頼してから認定結果がでるまで、どのくらいの時間がかかりますか?
A.初回請求で申請から1〜2ヶ月、異議申し立ては2〜4ヶ月が目安です。
複雑な事案の場合、これより長くかかる場合もございます。
また、依頼してから申請までのお時間は、お医者様が医証作成に要する時間に左右されます。
その他よくお受けするご質問はこちら

被害者さまへのメッセージ

米中 幸正

米中 幸正

法人代表

1955年自動車損害賠償保障法制定の年に生まれる。 交通や交通事故に密接な業界を経て、平成10年4月2日、行政書士米中幸正事務所として独立開業。以来、一貫して交通事故業務に精励する。

「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます。

私自身、頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、その治療のため、首の手術をした経験があります。

痛みやシビレは目に見えづらいため、他の人からなかなか理解されない症状です。これは後遺障害の等級としても認定されづらい症状でもあります。 私たちは、交通事故被害者様が抱える、特に目に見えづらい「後遺症」が「後遺障害等級」として適正に評価されるよう、自賠責保険への被害者請求に取り組んでいます。

「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます。「悔いを残さない!」そのためにも自賠責保険の「後遺障害等級」の実務については、私たちヨネツボに是非ご相談ください。

伊藤塾 行政書士実務開業講座 交通事故業務論 講師(2013年~16年)。

交通事故・自賠責業務についての講師歴:
・東京都行政書士会(3回)、静岡県行政書士会(1回)、兵庫県行政書士会(1回)、奈良県行政書士会(1回)、鳥取県行政書士会(1回)、岡山県行政書士会(1回)、広島会(1回)、新潟会(1回)、大阪会(1回)、滋賀県大津支部、東京都渋谷支部、東京都葛飾支部、東京都田無支部等の公式、非公式の研修会他多数 日本行政書士会連合会 交通事故関連実務者との意見交換会 パネラー(1回)
・日本行政書士会連合会運輸交通部ワーキンググループ委員として、行政書士向け自賠責保険の実務テキストを編集(2回)
・2016年度 東京都行政書士会、「交通事故関連業務実務者との意見交換会」基調報告者

大坪 力基

法人共同創業者・副代表

1972年、東京生まれ(千駄木生まれ、葛飾育ちの下町っ子)
法政大学法学部卒・大学院修了。29歳で政治学の博士号を取得(法政大学)。国立中山大学政治学研究所(大学院)留学(台湾高雄市)。
2003年3月 行政書士登録。

・東京都行政書士会企画開発部部員(2017年6月~)
・東京都行政書士会中央支部理事(2017年4月~)
・東京行政書士政治連盟中央支部幹事(2017年4月~)
・東京都行政書士会中央支部著作権実務研究会理事(2017年4月~)

交通事故解決後も、依頼者様の良き相談相手として、末永いお付き合いをさせていただけるよう、全力を尽くします。

私自身、子供の頃落下事故で左手首を複雑骨折し、手首の可動域に制限があります。

私たちは、後遺障害等級の認定結果に不服がある方から、再請求(いわゆる異議申立て)手続を受任することが多くあります。手続の結果、上位の等級に変更されることがしばしばあります。

ですが、前回の認定結果に間違いがあったわけではありません。単に、前回申請時の提出資料が、「後遺症」の実体を表現するのには、不足だったというだけのことです。

なぜなら、医療機関は治療の場であって、後遺障害手続のための検査機関では必ずしもないからです。

具体的な症状である「後遺症」が、制度である「後遺障害等級」として評価されるために、自賠責保険(被害者請求)の手続を専門とする行政書士に、一度、相談されてみてはいかがでしょうか。

講師歴
・杏林大学社会科学部・総合政策学部非常勤講師(2002年4月~04年3月)
・放送大学非常勤講師(2002年10月~2005年3月)
・法政大学工学部兼任講師(2003年4月~05年3月)
・法政大学法学部兼任講師(2003年4月~05年3月)
・伊藤塾 行政書士実務開業講座 交通事故業務論 講師(2013年~16年)
【交通事故・自賠責業務についての講師歴】
・東京都行政書士会(3回)、静岡県行政書士会(1回)、兵庫県行政書士会(1回)、奈良県行政書士会(1回)、鳥取県行政書士会(1回)、岡山県行政書士会(1回)、広島会(1回)、新潟会(1回)、大阪会(1回)、滋賀県大津支部、東京都渋谷支部、東京都葛飾支部、東京都田無支部等の公式、非公式の研修会他多数
・日本行政書士会連合会運輸交通部ワーキンググループ委員として、行政書士向け自賠責保険の実務テキストを編集(1回)

行政書士会の活動
・東京都行政書士会企画開発部部員(2017年6月~)
・東京都行政書士会中央支部理事(2017年4月~)
・東京行政書士政治連盟中央支部幹事(2017年4月~)
・東京都行政書士会中央支部著作権実務研究会理事(2017年4月~)
・2013年度日本行政書士会連合会 交通事故関連実務者との意見交換会 パネラー
・2006年度日本行政書士会連合会運輸交通部ワーキンググループ委員として、行政書士向け自賠責保険の実務テキストを編集
・2016年度 東京都行政書士会、「交通事故関連業務実務者との意見交換会」基調報告者

公的活動
・葛飾区男女平等推進会議委員(2002年度)。
・交流協会日台交流センター歴史研究者(2001年度)

その他
行政書士オレンジ会・法政士業の会会員

【著作】
・「民進党と台湾の制度的民主化及びその定着」(アジア遊学編集部編『アジア遊学第48号 台湾―模索の中の躍動』2003年2月、75頁~82頁)他
【翻訳】
・許偑賢「教育改革」(若林正丈編『もっと知りたい台湾 第2版』(弘文堂、1998年))
【その他】
丸山眞男書簡集 5 政治学者丸山眞男書簡集にも取り上げられました

ヨネツボ行政書士法人について

被害者さまを安心と納得へ導くスペシャリスト

私たちは1998年創業以来、後遺障害等級認定手続きのみに特化し、
申請件数5,000件を超える豊富な経験と実績による高いノウハウがあります。
過去の類似する事例から分析、医療調査による裏付け、ツボを押さえた書類作成で適正な評価を。
土台(等級認定)がしっかりしていれば、示談・訴訟も有利に運べます!
事務所にお越しいただいたからといって、依頼しなければならないということはありません。
遠慮なく無料相談をご利用ください。

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