自賠責保険・後遺障害認定のことならヨネツボ【全国対応】

電話番号:03-5540-8455平日9:00~17:00※全国対応

交通事故・後遺障害等級認定において納得できない被害者の方へ。後遺障害認定の決め手はお医者様に事実に基づいた必要な医療情報を適切に書面化して頂くことです。

最初の認定手続きで
以下のような後悔をしていませんか?

ヨネツボの強み

ヨネツボは、自賠責保険・後遺障害認定手続きに特化して20年!
その間に培ってきた実績と経験に基づく豊富な引き出しがあります。
そんなヨネツボが被害者の方に寄り添いながら医療調査
病院同行・医学的証拠集め)を行います。
お一人お一人具体的に検討し、適正に評価されるためのお手伝いをさせて頂きます。

ヨネツボの医療調査とは

なぜ、あなたの後遺障害は

等級認定されなかったのでしょうか?

どのような書類を提出しましたか?

ヨネツボの特色

平成10年創業以来、一貫して
自賠責保険での後遺障害等級認定手続きのみに特化しております。
これまで膨大な手続きをする中で、豊富な経験と実績を積んできました。
過去の事例を基に見立てを行い、お一人お一人に合った手続きを行うことができる、それがヨネツボの強みです。

ヨネツボの実績はこちら

ヨネツボ行政書士法人は1998年の創業以来
自賠責保険・後遺障害等級認定手続に専門特化!

行政書士は気軽!
行政書士は安い!
行政書士は専門!
選ばれる理由

ヨネツボの料金案内
後遺障害認定手続は
100人いれば100とおりの方法があります。誰一人同じではありません。

手数料の後払・分割払も対応

※診断書代、医療機関へのお支払い、交通費の実費は含まれておりません。

後遺障害認定事例

2018年09月28日
右下腿挫傷後に右足関節の強い痛みと可動域制限が残った被害者。事前認定で非該当 異議申立で第12級7号に認定
部位
右足関節
症状
右足関節の強い痛み 可動域制限
ヨネツボ行政書士法人 東京事務所
行政書士米中 幸正 東京
同じようなケースはございませんか?事例一覧

被害者さまの声

「ヨネツボ様でダメなら何処でも駄目だろうと」異議申立(再請求)で12級認定。
3度に渡る非該当から認定。常に励まし、気持ちに寄り沿って支えて下さった事、
この先もずっと忘れません。
私と同じく事故で悩んでいる方がいるならば、迷わずヨネツボさんを紹介したい。
多くの被害者様から喜びの声を頂いております

よくある質問

Q.相談料はいくらでしょうか?
A.ご相談は、無料です。
Q.着手金を用意できなくても、依頼できますか?
A.後払いや分割払いも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
Q.支払い方法について知りたいです。
A.手数料の大半は後払いです。つまり、認定結果を受けて、自賠責保険からの入金後の精算となります。どうぞ、ご安心ください。
Q.依頼してから認定結果がでるまで、どのくらいの時間がかかりますか?
A.初回請求で申請から1〜2ヶ月、異議申し立ては2〜4ヶ月が目安です。
複雑な事案の場合、これより長くかかる場合もございます。
また、依頼してから申請までのお時間は、お医者様が医証作成に要する時間に左右されます。
その他よくお受けするご質問はこちら

被害者さまへのメッセージ

米中 幸正

米中 幸正

法人代表

1955年自動車損害賠償保障法制定の年に生まれる。 交通や交通事故に密接な業界を経て、平成10年4月2日、行政書士米中幸正事務所として独立開業。以来、一貫して自賠責業務に精励する。

「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます。

私自身、頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、その治療のため、首の手術をした経験があります。

痛みやシビレは目に見えづらいため、他の人からなかなか理解されない症状です。これは後遺障害の等級としても認定されづらい症状でもあります。 私たちは、交通事故被害者様が抱える、特に目に見えづらい「後遺症」が「後遺障害等級」として適正に評価されるよう、自賠責保険への被害者請求に取り組んでいます。

「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます。「悔いを残さない!」そのためにも自賠責保険の「後遺障害等級」の実務については、私たちヨネツボに是非ご相談ください。

伊藤塾 行政書士実務開業講座 交通事故業務論 講師(2013年~16年)。

交通事故・自賠責業務についての講師歴:
・東京都行政書士会(3回)、静岡県行政書士会(1回)、兵庫県行政書士会(1回)、奈良県行政書士会(1回)、鳥取県行政書士会(1回)、岡山県行政書士会(1回)、広島会(1回)、新潟会(1回)、大阪会(1回)、滋賀県大津支部、東京都渋谷支部、東京都葛飾支部、東京都田無支部等の公式、非公式の研修会他多数 日本行政書士会連合会 交通事故関連実務者との意見交換会 パネラー(1回)
・日本行政書士会連合会運輸交通部ワーキンググループ委員として、行政書士向け自賠責保険の実務テキストを編集(2回)
・2016年度 東京都行政書士会、「交通事故関連業務実務者との意見交換会」基調報告者

竹尾 七海

特定行政書士

1人では解消しきれない不安や疑問を一緒に考え、“安心と納得”を感じていただけるようお手伝いさせていただきます。

ヨネツボ行政書士法人は自賠責保険(被害者請求)の手続を専門とする事務所です。「後遺症」は外から見てわからないものも多く、そのありのままの症状(「後遺症」)を適正に評価(「後遺障害等級」)してもらうことが難しい場合があります。

そのため、適正な評価へとつながるよう、情報不足を補い、お客様お1人お1人に合った個別具体的な方法を考え手続きを行なっております。

交通事故に遭われた方においては、「これからどのように進めていけばいいのだろう」「治療費は誰が払うのか」「後遺症が残ったらどうしよう」、など一度にたくさんの心配事が増えます。1人ではなかなか解消しきれない不安や疑問を一緒に考え、少しでも皆様に“安心と納得”を感じていただけるようお手伝いさせていただきます。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

ヨネツボ行政書士法人について

私たちは1998年創業以来、自賠責保険・後遺障害等級認定手続きのみに特化し、
申請件数5,000件を超える豊富な経験と実績があります。
過去の類似する事例から分析、医療調査による裏付け、ツボを押さえた書類作成で適正な評価を。
事務所にお越しいただいたからといって、依頼しなければならないということはありません。
遠慮なく無料相談をご利用ください。

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