ヨネツボ行政書士法人

認定された6人に1人がヨネツボ 日本全体の異議申立て認定件数の内、約6人に1人がヨネツボグループによる認定手続き。

ヨネツボは、後遺障害認定手続きに専門特化した行政書士事務所

ヨネツボは交通事故でケガをされた被害者様に対して、後遺障害等級認定手続きのみに特化し、1998年創業以来、5000件を超える豊富な実績を元に被害者様の「安心と納得」に応え、適正な等級評価を目指す交通事故後遺障害手続き専門事務所です。

※相談件数ではなく、実際に手続きを行った数です。2015年11月時点

豊富な経験と実績
Performance

申請件数5,000件以上

ヨネツボは後遺障害等級認定手続きに特化しており、統計をとり始めた2010年以来5,000件以上の申請実績があります。

申請件数5,000件以上

初回認定率80%

5,000件以上の過去の類似する事例から分析、適正な医学的証拠集めにより、80%以上の高い認定率となっております。

初回認定率80%

異議申立認定率 全国平均の約6倍

再請求におけるヨネツボの認定率は全国平均の約6倍となっております。

異議申立認定率 全国平均の約6倍

認定された6人に1人がヨネツボ

日本全体の異議申立認定件数の内、約6人に1人がヨネツボグループによる認定手続きです。

認定された6人に1人がヨネツボ

※高次脳機能障害、非器質性精神障害を除く

ヨネツボの業務範囲
Positioning

交通事故解決までにおけるヨネツボの業務範囲

ヨネツボは、交通事故解決の一連の流れにおいて最も重要な局面の一つである等級認定の手続きに特化した専門事務所です。
請求の前提となる後遺症認定手続きのみを行っています。後遺症が心配な方は交通事故後、症状固定時などいつでもご相談ください。

後遺症認定手続き

※ご相談は、交通事故発生からでもご依頼いただけます。

行政書士としての業務範囲

1998年個人事務所として創業以来、交通事故における後遺障害等級認定手続きのみに特化して業務を行っております。 行政書士は行政書士法に基づく国家資格者です。官公署に提出する書類や、権利義務に関する書類などを作成するエキスパートです。 その中でもヨネツボ行政書士法人は自賠責保健への後遺症認定手続きのみに特化した専門事務所です。

※行政書士法第1条の2の第2項に違反する書類は除きます

一般の行政書士の場合
ヨネツボ行政書士法人の場合

受任可能な業務

  1. 自賠責への被害者請求(書類作成、相談)
  2. 後遺障害認定手続きのための医療調査

受任できない業務

  1. 交通事故の加害者側(任意保険会社・共済を含む)との連絡・交渉
  2. 損害額計算書の作成
  3. 過失割合についての判断や説明
  4. 交通事故に関し法律相談を行うこと
  5. その他、紛争介入をしていると誤認される一切の業務

    【具体例】

    1. 訴訟や調停、示談交渉及びその支援
    2. 交通事故紛争処理センター利用支援
    3. 内容証明を代理人として作成することetc.

※上記については、弁護士の業務範囲と考えております。ヨネツボグループでは受任を禁止しております。

事例と被害者様の喜びの声
Voice

ピックアップ

遠方までいくつもの病院に同行・面談して頂き、たくさんの資料を収集・作成して下さったにもか かわらず、3度に渡る非該当の結果に幾度となく涙を流しました。 最後の賭けであった紛争処理機構での調停により12級13号が認定。 似たような他の事例からは可能性が低いとのお話でしたが、ひとかたならぬお骨折りを頂いたおかげで大変嬉しい結果を得る事ができました。 振り返ると最初の事故から等級認定を得るまで 4年9ヶ月。 (まだ示談には至りませんが)2度の手術を経て、 痛みと不安を抱え先の見えないこの年月はとても苦痛なものでしたが、植薗さんのおかげで希望を持って前向きに過ごす事ができました。

最初の後遺症申請が認定されず、再度後遺症の認定申請をするにあたり、申請書類に記載する具体的な内容をどのように書けばよいのか、とても悩んでいました。 ヨネツボさんの担当者様にお会いしてみて、担当者様の真摯で誠実な姿勢に安堵し、私の状況を説明したり申請後の展望をお伺いした上で、やはりヨネツボさんに申請を代行してもらうしかないと思い、お願いすることにしました。

異議申立(再請求)を考えつつも具体的にどう進めたらよいか分からず、ほとんどあきらめかけていた時、米中・大坪両先生方に出会い、異議申立(再請求)の方向性が具体的に見えたのはとてもよかったと思います。 あきらめかけていたとき、米中・大坪両先生方に出会い、力強い、心強い言葉で励まされたこと、そして、異議申立て(再請求)をお願いしたことが、はじめの一歩だったと、解決した今、しみじみと思います。

その他の再請求(いわゆる異議申立て)による認定事例とお客様の喜びの声

難易度が高い再請求(いわゆる異議申立て)事案における事例とお客様の喜びの声一部をご紹介致します。

既存等級 変更後 内容
5級 3級 脊髄損傷にて5級認定に対し3級認定。認定事例(東京)
併合6級 3併合2級 高次脳機能障害で併合6級から併合2級に!!~ドクターとの打合せなど、常に一緒に考え、行動してくれて心強かったです~お客様の声(東京)
10級 8級 下肢機能障害(動揺性)について10級認定に対し8級認定。認定事例(東京)
10級 9級 上肢の可動域制限について10級認定に対し変形癒合が認められ併合9級認定。認定事例(東京)
12級 10級 変形癒合のみ認定の12級に対し、胸椎圧迫骨折が認められ併合10級認定。認定事例(東京)
12級 11級 変形癒合のみ認定の12級に対し、上肢可動域制限が認められ併合11級認定。認定事例(東京)
13級 11級 下肢の短縮のみ認定の13級に対し、長管骨の変形が認められ併合11級認定。認定事例(東京)
14級 8級 頚椎捻挫のみ認定の14級に対し、脊柱の運動障害が認められ併合8級認定。認定事例(東京)
14級 11級 初回の被害者請求では、「手関節の機能障害(可動域制限)」として第12級6号、「膝痛」の症状は第14級9号とされ、併合第12級認定後、被害者請求再申請(いわゆる異議申し立て)で併合11級認定お客様の声(北海道)
14級 12級 首の痛み、事前認定で14級から被害者請求で12級認定認定事例(北海道)
14級 12級13号 鎖骨骨折 最初の申請で後遺障害14級が認定され、その後被害者請求で異議申立て(再申請)を行い後遺障害12級13号が認定認定事例(名古屋)
非該当 9級 難聴・耳鳴り 事前認定で非該当、その後、被害者請求で後遺障害等級9級認定認定事例(北海道)
非該当 10級 非該当から後遺障害等級10級認定 自分に納得した日々を過ごしていますお客様の声(北海道)
非該当 12級 頚椎椎間板ヘルニア 非該当から後遺障害等級12級認定認定事例(北海道)
非該当 12級 むち打ち症後遺症で非該当から後遺障害12級に認定お客様の声(東京)
非該当 12級 上肢可動域制限について非該当に対し、可動域制限が認められ12級認定認定事例(東京)
非該当 12級 下肢のしびれについて非該当に対し、12級認定認定事例(東京)
非該当 12級 下肢の機能障害について非該当に対し、12級認定認定事例(東京)
非該当 12級 手関節の痛みについて非該当に対し、神経症状について12級認定認定事例(東京)
非該当 12級 耳鳴りについて非該当に対し、12級認定お客様の声(東京)
非該当 12級 むち打ち症後遺症で非該当から後遺障害12級に認定お客様の声(東京)
非該当 12級 手関節の痛みについて非該当に対し、可動域制限について12級認定認定事例(東京)
非該当 12級 右脛骨高原骨折後の右膝痛 非該当からの異議申立で後遺障害12級認定お客様の声(愛知)
非該当 14級 保険適用ではない病気でも、あきらめず異議申し立てをして14級が認定お客様の声(東京)
非該当 14級 頚部~左肩~左背部にかけての痛み、頭痛(むち打ち)について、画像上に異常がなくても後遺障害14級が認定認定事例(愛知)
非該当 14級 事故後半年で治療費打切り。初回申請で非該当でも14級に認定。あきらめずに相談して本当によかったお客様の声(愛知)
非該当 14級 非該当から頚の痛みで14級が認定お客様の声(静岡)

相談料・手続き費用
Fee

平成29年6月5日改訂
後遺障害認定手続は100人いれば100とおりの方法があります。誰一人同じではありません。ですから手続きにかかる時間や労力、難易度はお一人ずつ違います。

そのため、料金については一律料金を提示することができません。被害者様あるいはご家族の方から直接お話を聞き、資料を拝見した後、個別にお見積もりをいたします。

料金に関するお問い合わせは、無料相談をご利用ください。メールで24時間いつでも受け付けております。また、お電話での相談も承っております。

後遺障害認定手続は、交通事故の示談交渉や適正な慰謝料を受け取るために重要な手続きです。まずは、お気軽にお問い合わせください。

後遺障害認定手続きなら「安心と納得」のヨネツボ行政書士法人へ
Contact

どんな小さなお悩みでも、まずは一度ご相談下さい。
ヨネツボの経験と実績を元に安心と納得をお届けします。

何を相談していいか分からないという理由で、興味がありながらご利用にならない方がおられますが、そのような方ほど、後ほどお困りになる方が多いので、ぜひお問合せ下さい。 交通事故直後または現在治療中で、今後の手続きの流れについて詳しく知りたい方など遠慮無くご相談下さい。

※事務所にお越しいただいたからといって、依頼しなければならないということはありません。遠慮なく無料相談をご利用ください。

[相談受付]

お電話でもお気軽にお問合せ下さい

03-5540-8455

受付時間:平日9:00~17:00 営業時間外でも対応可能な場合もございます。お気軽にご相談ください

※事務所にお越しいただいたからといって、依頼しなければならないということはありません。 遠慮なく無料相談をご利用ください。

よく受ける相談事例
Feature

次のようなご相談を、被害者様・弁護士の先生より数多く頂いております

セカンドオピニオンとしてもご活用下さい
Second Opinion

今や多くの人が病院を選ぶ時、ホームドクターの診断以外に総合病院の再診断を求めます。後遺障害等級認定手続きもそれと同様に、現在依頼されている専門家の判断以外に、他の専門家の意見を求める「後遺障害 等級認定手続き版」セカンドオピニオンです。

次のようなご相談を、被害者様・弁護士の先生より数多く頂いております

  • 他の事務所で依頼したが、認定されなかった
  • 他の事務所に相談したところ「分からない」「専門外」「あなたの症状では、後遺障害の等級認定は無理である」と言われた
  • 後遺障害の等級は認定されたが、本当に適正な等級なのかわからない
  • 相手方の保険会社による手続き(事前認定)で「後遺障害に該当しない」となった
  • 後遺症が等級認定されたが、その等級に疑問・不安を感じる

後遺障害認定手続きなら「安心と納得」のヨネツボ行政書士法人へ
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ヨネツボの経験と実績を元に安心と納得をお届けします。

何を相談していいか分からないという理由で、興味がありながらご利用にならない方がおられますが、そのような方ほど、後ほどお困りになる方が多いので、ぜひお問合せ下さい。 交通事故直後または現在治療中で、今後の手続きの流れについて詳しく知りたい方など遠慮無くご相談下さい。

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すべては安心と納得のために
Policy

ヨネツボは、被害者様の「心」を最優先します

ヨネツボは交通事故でケガをされた被害者様に対して、後遺障害等級認定手続きのみに特化し、1998年創業以来、5000件を超える豊富な実績を元に被害者様の「安心と納得」に応え、適正な等級評価を目指す交通事故後遺障害手続き専門事務所です。

※相談件数ではなく、実際に手続きを行った数です。2015年11月時点

1

十分な説明、そして納得

交通事故被害者がかかえるさまざまな問題、不安感。
「後遺症が残ったらどうしよう・・・。症状固定と言われたが、等級認定されるのかしら?」など・・・。
わたしたちは、交通事故被害者様に対し、十分な説明と綿密な打ち合わせ、協議をとおし、ガラスばりのなかで業務をおこなってまいります。

2

十分な調査、そして立証

特に「目に見えづらい後遺症」は立証不足のため、 適正に評価されないことがあります。
私たちは、病院同行をはじめ徹底した現場主義で調査をかさね、適正な評価を得るための「立証」の道をもとめてまいります。

3

十分な笑顔、そして元気

後遺症で苦しむ交通事故被害者様に 少しでも笑顔と元気をとり戻してもらいたい。
それが私たちの願いです。
そのために、ヨネツボ行政書士法人は、今日も笑顔と元気でお客様をお迎えします。


「安心と納得」に応えるということ

ヨネツボへいらっしゃる方は
例えば、

  • 高次脳機能障害として7級に該当したものの実際の現状を見た場合、全く仕事ができない・復帰できないという現状で7級では軽いのではないかといった不安を感じていらっしゃる方
  • むち打ちで手の感覚がおかしく、手に激しい痛み・痺れが残っているにも関わらず後遺障害等級として認定されなかった方
  • 保険会社による認定結果に不服で、異議申立てをしたいのだが何をどうしてよいかわからない方
  • お医者さんに書類のお願いをどうしてよいかわからない方

など様々な悩みをかかえていらっしゃいます。

私たちは、相談者を前にして思うことは、交通事故被害者様が解決へ向け次のステップに進むために「後遺症認定」のところだけでも「安心と納得」を得てもらいたいと強く思っており、これは私たちの仕事をさせて頂く上でのポリシーです。
正直なところ全力で対応しても、思い通りの結果にならない場合もありますが“ヨネツボさんにそこまでやってもらえから悔いはありません。解決へ向け、前に進むことができました。”といった評価を数多く頂いてまいりました。この原点をこれからも持ち続けて今日も誠実に業務に取り組んで参ります。

ヨネツボ行政書士法人について
About Yonetsubo

後遺障害認定手続きにおいて、プロが認めるプロ集団。心を大切にする企業。

平成10年創業。行政書士事務所として、自賠責保険(共済)の後遺障害等級認定 の重要性を訴えた老舗中の老舗です。
「等級は行政書士!」として、後遺障害等級認定の実績データを数多く保有しています。豊富な経験と実績により、お客様のあるがままの後遺症が適正に評価され、「安心と納得」ができる交通事故解決を目指し、最善の努力をいたします。

後遺障害等級認定は書類が命です

適正な評価がされないの多くは、被害者様のあるがままの後遺障害を十分に伝える資料が提出されていないことが大きな原因の1つです。
私たちは適切な書類を提出すればあるがままの後遺障害が認められると考えています。
ヨネツボの経験と実績により被害者様のありのままを過小・過大評価でもなく、適正評価に繋がるよう書類作成を通じて努力を惜しむことなくサポートします。
「安心と納得」に繋がる、心を大切にする行政書士法人です。

スタッフ紹介


  • 法人代表
    米中 幸正


  • 法人副代表
    大坪 力基



プロフィール

1955年(昭和30年)、自動車損害賠償保障法制定の年に生まれる。指定自動車教習所指導員(約10年)、保険代理店(約10年)など、交通や交通事故に密接な業界を経て、平成10年4月2日、行政書士米中幸正事務所として独立開業。以来、一貫して交通事故業務に精励する。

「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます

私自身、頚椎症性脊髄症で右腕に激しい痛みとシビレがあり、その治療のため、首の手術をした経験があります。
痛みやシビレは目に見えづらいため、他の人からなかなか理解されない症状です。これは後遺障害の等級としても認定されづらい症状でもあります。 私たちは、交通事故被害者様が抱える、特に目に見えづらい「後遺症」が「後遺障害等級」として適正に評価されるよう、自賠責保険への被害者請求に取り組んでいます。
「ちゃんと認めてほしい!」その思いをしっかり受け止め全力でサポートさせていただきます。「悔いを残さない!」そのためにも自賠責保険の「後遺障害等級」の実務については、私たちヨネツボに是非ご相談ください。

【講師歴】
伊藤塾 行政書士実務開業講座 交通事故業務論 講師(2013年~16年)。

交通事故・自賠責業務についての講師歴:
東京都行政書士会(3回)、静岡県行政書士会(1回)、兵庫県行政書士会(1回)、奈良県行政書士会(1回)、鳥取県行政書士会(1回)、岡山県行政書士会(1回)、広島会(1回)、新潟会(1回)、大阪会(1回)、滋賀県大津支部、東京都渋谷支部、東京都葛飾支部、東京都田無支部等の公式、非公式の研修会他多数 日本行政書士会連合会 交通事故関連実務者との意見交換会 パネラー(1回)
日本行政書士会連合会運輸交通部ワーキンググループ委員として、行政書士向け自賠責保険の実務テキストを編集(2回)。


プロフィール

1972年東京生まれ。
法政大学法学部卒・大学院修了。29歳で政治学の博士号を取得(法政大学)。国立中山大学政治学研究所(大学院)留学(台湾高雄市)。2003年3月 行政書士登録。

自賠責保険(被害者請求)の手続を専門とする行政書士へご相談下さい

私自身、子供の頃落下事故で左手首を複雑骨折し、手首の可動域に制限があります。
私たちは、後遺障害等級の認定結果に不服がある方から、再請求(いわゆる異議申立て)手続を受任することが多くあります。手続の結果、上位の等級に変更されることがしばしばあります。
ですが、前回の認定結果に間違いがあったわけではありません。単に、前回申請時の提出資料が、「後遺症」の実体を表現するのには、不足だったというだけのことです。なぜなら、医療機関は治療の場であって、後遺障害手続のための検査機関では必ずしもないからです。 具体的な症状である「後遺症」が、制度である「後遺障害等級」として評価されるために、自賠責保険(被害者請求)の手続を専門とする行政書士に、一度、相談されてみてはいかがでしょうか。

【講師歴】
杏林大学社会科学部・総合政策学部非常勤講師(2002年4月~04年3月)。
放送大学非常勤講師(2002年10月~2005年3月)。
法政大学工学部兼任講師(2003年4月~05年3月)。
法政大学法学部兼任講師(2003年4月~05年3月)。
伊藤塾 行政書士実務開業講座 交通事故業務論 講師(2013年~16年)。
【交通事故・自賠責業務についての講師歴】
東京都行政書士会(3回)、静岡県行政書士会(1回)、兵庫県行政書士会(1回)、奈良県行政書士会(1回)、鳥取県行政書士会(1回)、岡山県行政書士会(1回)、広島会(1回)、新潟会(1回)、大阪会(1回)、滋賀県大津支部、東京都渋谷支部、東京都葛飾支部、東京都田無支部等の公式、非公式の研修会他多数

【行政書士会の活動】
・東京都行政書士会中央支部理事(2017年4月~)
・東京行政書士政治連盟中央支部幹事(2017年4月~)
・東京都行政書士会中央支部著作権実務研究会理事(2017年4月~)
・2013年度日本行政書士会連合会 交通事故関連実務者との意見交換会 パネラー
・2006年度日本行政書士会連合会運輸交通部ワーキンググループ委員として、行政書士向け自賠責保険の実務テキストを編集。

【公的活動】
葛飾区男女平等推進会議委員(2002年度)。
交流協会日台交流センター歴史研究者(2001年度)。

【その他】
行政書士オレンジ会・法政士業の会会員

ヨネツボ行政書士法人について

名称 ヨネツボ行政書士法人
電話番号 03-5540-8455
FAX番号 03-5540-3055
E-Mail info@yonetsubo.or.jp
受付時間 平日9:00~17:00 営業時間外でも対応可能な場合もございます。お気軽にご相談ください
所在地 〒104-0032 ヨネツボ行政書士法人 東京事務所 東京都中央区八丁堀2-2-9コバキンビル4階
交通アクセス

【電車でご来所の場合】

  • 東京駅より 徒歩9分 JR各線
  • 宝町駅より 徒歩2分 都営浅草線(京成線・京急線接続)
  • 京橋駅より 徒歩6分 東京メトロ 銀座線
  • 日本橋駅より 徒歩8分 東京メトロ 銀座線・東西線(JR中央線・東葉高速線接続)都営浅草線(京成線・京急線接続)
  • 八丁堀駅より 徒歩4分 東京メトロ 日比谷線(東急東横線、東武伊勢崎線接続) JR京葉線・武蔵野線
  • 新富町駅より 徒歩9分 東京メトロ 有楽町線(東武東上線・西武池袋線接続)
  • 茅場町駅より 徒歩9分 東京メトロ 東西線(JR中央線、東葉高速線接続)東京メトロ 日比谷線(東急東横線、東武伊勢崎線接続)

【お車でご来所の場合】

首都高速でお越しの場合は、宝町ランプから出てください。 前方にある東京建設会館の右側の路地の先に事務所がございます。 下の道の場合、八丁堀交差点(新大橋通り)から東京駅方面に向かい、八丁堀二丁目交差点のさらに先、 左手に東京建設会館のある信号を左折した先に事務所がございます。 その他からお越しの場合、現地は一方通行で複雑となっております。ご注意ください。

※恐れ入りますが、駐車場のご用意はございません。大変お手数ですが、有料パーキングをお探しくださいませ。

後遺障害認定手続きなら「安心と納得」のヨネツボ行政書士法人へ
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どんな小さなお悩みでも、まずは一度ご相談下さい。
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何を相談していいか分からないという理由で、興味がありながらご利用にならない方がおられますが、そのような方ほど、後ほどお困りになる方が多いので、ぜひお問合せ下さい。 交通事故直後または現在治療中で、今後の手続きの流れについて詳しく知りたい方など遠慮無くご相談下さい。

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[相談受付]

お電話でもお気軽にお問合せ下さい

03-5540-8455

受付時間:平日9:00~17:00 営業時間外でも対応可能な場合もございます。お気軽にご相談ください

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