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認定事例をご覧ください。貴方に当てはまる事例があるかもしれません!

数字で見るヨネツボの実績

更新日:2019年5月31日

統計開始(2007年8月)以来4,174名の方から等級認定手続きをご依頼いただきました。
そのうち初回申請および異議申立て手続きにおいて2,043名の方が等級認定されました。
また、全ての後遺障害部位で実績があります。
積み重ねてきた経験と実績を通して、これからも後遺症に悩んでいる被害者様のサポートを致します。
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初回請求(最初の後遺障害等級認定手続き)実績

初回請求

申請件数(ご依頼件数) 2,156件
認定件数 1,352件
認定率 63%
※計測期間:2007年8月〜2019年4月末まで

初回請求での認定率については2007年以降、6割以上となっております。
初回請求で重要なのは、提出する書類の準備を万全に行うことです。当事務所では個別具体的に方向性を検討し、打ち合わせを通しながら進めてまいります。申請前にしっかりと資料に目を通せる安心もあります。

異議申立て(2回目以降)実績

異議申立て※非該当からの等級認定、等級の変更を含む

申請件数(ご依頼件数) 2,018件
認定件数 691件
認定率 34%
※計測期間:2007年8月〜2019年4月末まで

2017年度の自動車保険の概況(損害保険料率算出機構)によると、高次脳機能障害・非器質性精神障害を除く後遺障害の専門部会での異議申立て審査件数は12,390件、そのうち等級認定及び変更されたのは1,165件で割合としては9.4%となっております。

異議申立ての認定結果を大きく左右する、医師への照会(病院同行)実績はこちら▽

非該当からの認定実績

当事務所には、異議申立て手続きにおいて多くの認定事例があります。
その中でもとりわけ多いのは「非該当」に対する異議申立て手続きです。

申請件数(ご依頼件数) 1,436件
認定件数 574件
認定率 40%

非該当からの異議申立て手続きは、異議申立て手続き全体の約71%を占めます。
当事務所では、非該当から14級に認定された事例のほか、非該当から12級以上に認定された事例も数多くあります。
初回請求の結果であきらめる前に一度ご相談されることをお勧め致します。

実際にあった非該当からの等級認定事例

非該当⇒14級(局部の神経症状)
非該当⇒12級(局部の神経症状、体幹骨の変形障害)
非該当⇒11級(脊柱の変形障害)
非該当⇒10級(上肢の機能障害)
非該当⇒ 7級(高次脳機能障害)

認定事例一覧はこちら

部位別 実績

自賠責保険の障害系列における全部位の認定実績があります。
(眼、耳、鼻、口、神経系統の機能又は精神、頭部・顔面部・頚部、腹部臓器、体幹、上肢、下肢)
どのような症状でもご相談お受けいたします。お気軽にお問合せください。

すべての後遺障害部位で認定実績があります
部位 認定事例
・右視神経損傷による右無光覚について第8級1号に認定
・右動眼神経麻痺による右眼球の運動障害について第10級2号に認定 ほか
・頚椎捻挫および顔面打撲後の耳鳴りについて非該当から12級相当に認定
・頚椎捻挫後の耳鳴りについて第14級相当に認定 ほか
・頭部外傷に伴う嗅覚障害について非該当から第12級相当に認定
・鼻骨骨折後の嗅覚障害について第12級相当に認定 ほか
・顔面打撲後の両側顎関節症による咀嚼障害について第12級相当
・両側下顎骨骨折に伴う咀嚼障害について第10級3号に認定 ほか
神経系統の機能
又は精神
・脳挫傷後の高次脳機能障害について第9級10号から第3級3号に認定
・左手関節TFCC損傷後の左手関節痛について第14級9号から12級13号に認定 ほか
頭部・顔面・頚部 ・顔面打撲後の顔面の瘢痕について第12級14号に認定
・頬骨骨折後の組織陥没について第7級12号に認定 ほか
胸腹部臓器
(外生殖器を含む)
・腹部瘢痕ヘルニアについて第9級11号に認定
・骨盤骨折後の勃起障害について第13級11号に認定 ほか
体幹 ・胸椎および腰椎圧迫骨折による胸腰椎部の運動障害について第14級から第8級2号に認定
・腰椎圧迫骨折による脊柱の変形・腰痛について第6級5号に認定 ほか
上肢 ・右腕神経叢損傷後の右上肢の機能障害について第6級相当から第5級6号に認定
・肋骨骨折後の右肩関節の機能障害について非該当から第12級6号に認定 ほか
下肢 ・中足骨骨折後の拘縮・麻痺について機能障害として非該当から9級15号に認定
・仙骨骨折後の足・足指の機能障害について12級7号から第8級7号に認定 ほか

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医師への照会(病院同行)実績

病院同行件数1125件。全国の病院に同行いたします。
※集計期間:2007年8月〜2019年4月末まで

医師への照会(病院同行等)により、資料不足を補うことが必要な場合があります。
病院同行が難しい場合は、医師への面談の代わりに書面を作成し、医師にお尋ね致します。

後遺障害については、労災に準拠した認定基準によって判断されます。
しかし自賠責保険では、明確な認定基準は明らかにされておりません。
再申請では、実態を伝えるための資料が不足したため適正な等級認定がされなかったケースが多く、資料不足を補うためには、 認定基準を熟知した上での、医師への照会や被害者様への聞き取り等が重要だと当事務所は考えます。

医師への照会について詳しくはこちら

後遺障害認定の決め手は
お医者様に被害者様の医療情報(症状経過や検査結果等)
的確に書面化して頂くことです。

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※事務所にお越しいただいたからといって、依頼しなければならないということはありません。 遠慮なく無料相談をご利用ください。

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ヨネツボにご相談いただいた被害者さまの大多数の方が「もっと早く相談しておけばよかった」と、おっしゃいます。

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